神奈川県公安委員会 探偵業届出 第45170008号 一般社団法人 日本調査業協会加盟員 1576号
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自営業の夫が従業員と不倫

依頼者プロフィール
氏名  :森 舞子      年齢 :30代       職業 :主婦
家族構成:夫・妻・子供3人(8歳・4歳・2歳)        婚姻歴:5年
現状  :三か月から、夫に離婚請求を受けている。

対象者プロフィール
氏名  :森 健太      年齢 :40代       職業 :自営業

依頼概要
3カ月前に、夫から、離婚を言い出された。10カ月前位から帰宅が遅くなり、半年前から外泊が増え、近頃では帰宅する事は少なくなった。
依頼人は一番上の子供を連れての再婚で、夫も2度目の結婚であり2人の子供がいた。
ただ、子供は元妻が引き取り、再婚後は前妻との子供と会う事も一切なかった。
また、養育費も支払っている様子は一切見られない。
結婚後直ぐに、子供が生まれ、前の夫との子供と分け隔てる事は無かったが、子供の面倒見が良い方ではなく、ほぼ家事育児は依頼人が一人でこなしていた。
夫の仕事は、個人で小料理店を経営していたので、仕事時間は夕方から深夜や早朝だった。ただ、2人目の子供が生まれて半年位経った頃、店の定休日前の日は朝になっても帰宅しない日が増えていった。店の改装や料理の仕込み等、様々な理由をつけていたが、子供も生れたばかりで忙しい事もあって、そのままの日々が過ぎるにつれ夫婦関係は悪化していった。
夫から3カ月前に離婚を切り出され、夫の留守中に鞄の中を見てみるとラブホテルのスタンプカードと避妊具が見つかった。今までの事を思い返すと、女性がいる兆候や思い当たる節もあった。
子供も小さく、専業主婦という立場と直ぐに仕事をさがせる状況ではない為、経済的な事も考慮すると今は離婚に合意できないという思いと、仮に離婚にとなった場合、前の子供にも養育費を支払っていない夫なので証拠をそろえて、慰謝料と養育費はきちんと支払って貰わなければと思い至り、調査依頼にいたった。

自営業の夫が従業員と不倫の浮気調査事例写真

調査結果
調査は夫の店の営業終了時間から開始した。
夫曰く、いつも常連客が帰るのは営業終了時間をとっくに過ぎた時間で、その後、片付けや仕込み等すると朝になると言っていた。
しかし、営業終了時間前に従業員スタッフが数名出てきた。その後、営業終了時間間もなくして夫が店の戸締りをして自分の車に乗車した。
その後、近くのファミリーレストランに入り、先程、店から出てきた従業員の1人の女性スタッフと合流した。
その後、コンビニエンスストア買い物をした後、ラブホテルに入る。
宿泊したので、翌日、別れた後、調査対象を夫から不倫相手の女性に切り替え帰宅先を判明させ調査を終了した。
調査報告後、依頼者は不倫相手女性に慰謝料請求及び交際中止請求を行った。
調査にて相手女性が既婚者であり、夫は単身赴任である事が判明していた為、交渉はしやすかった。
女性も家庭を壊す気もなく、夫に不倫関係を知られたくない一心から慰謝料の支払いに応じ、今後一切の交際をしない旨、また勤務を退職する事に合意した。

調査料金
浮気調査Bプラン(25時間)   350,000円
消費税              35,000円
調査実費             25,000円
合計              410,000円

調査力に自信があります
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